方針6:具体的な連携拠点を設置する

 大学同士の連携は、バーチャルな連携になりがちです。スーパー連携大学院では、 固有の施設を用意し強固な連携を構築します。固有の施設での円滑なコミュニケーションを保つ事で、 多様な分野、多彩な立場のスタッフのコラボレーションが可能になります。
 また、下記のような施設を持つことで、教育や学生支援、産学官連携研究に様々な利点があります。
  • 参加大学のサテライトオフィス、サテライトキャンパス
  • 参加企業の研究施設
  • 地方大学の学生等が利用できる宿泊施設
  • 留学生、地方学生のための居住施設
  • 卒業生の起業支援となるインキュベーション施設
運営方針6
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