方針5:地方産業・大学の広域連携をサポート

  • 産業のニーズに対して、地元の大学が単独で対応できないケースがあります。そのような場合には、スーパー連携大学院の参加大学の能力を結集する事で、広域連携プロジェクトとして対応することができます(地方の協同での課題解決)。また地方の強みを活かし、弱みを補い合う広域連携を行うことで、地域の活性化へ寄与します

  • 各大学の特色ある講義を、大規模なe-ラーニングネットワークによって別地域の大学で受講が可能となります。 これにより、学生は参加大学全体の多様な講義から、自分の目的に合った講義をセレクトして受講することができます( 地方学生への教育機会増加)。
運営方針5
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