e-ラーニング

e-ラーニングとは、インターネット回線を通して遠隔地で講義の受講を行える仕組みです。
スーパー連携大学院コンソーシアムは全国各地の大学が参加しており、受講生が各参加大学の講義を受講できるようにするため、独自のe-ラーニングシステムを導入しています。

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スーパー連携大学院e-ラーニングの特徴

 

ライブ講義

 

オンデマンド講義

 

【対象】スーパー連携大学院プログラム受講生
    参加大学の特別聴講学生
  【対象】スーパー連携大学院プログラム受講生
      参加大学の一般大学院生
  • 個人用PCからリアルタイムに受講することができます。
  • 講義中に学生側から質問や発表を行うことができます。
  • 「講師映像」と「講師PC画面」が別に表示されるので、講義資料がとても見やすいレイアウトになっています。
 
  • 前回の講義や欠席した講義の映像を視聴することができ、復習や課題作成等に利用することができます。
  • 「講師映像」と「講師PC画面」が別に表示されるので、講義資料がとても見やすいレイアウトになっています。
  • 説明中のスライドごとにチャプター分割されていて、講義の見たい部分をすぐに見つけることができます。

 

コンソーシアム参加大学の大学院生へのサービス

①オンデマンド講義の利用

スーパー連携大学院プログラム科目を履修している大学院生は、手続き不要でその講義の録画や資料を閲覧できます。Webブラウザで見られるので、特別なPCやプログラムは必要なく、自宅等どこからでも利用できます。復習やレポート作成にご活用ください。

★講義一覧は履修関連ページの「カリキュラム表」をご覧ください。 

【利用方法】

1. 講義の担当教員に、講義共用のIDとパスワードを聞く
2. e-ラーニングページでログインする
3. 目的の講義のカテゴリを選択し(例:「2012年後期 開講科目」)、視聴する科目名をクリックする

※視聴ページの操作方法は、「受講マニュアル」ページの説明書・手引きをご参照ください。

 

②特別聴講学生制度の利用

スーパー連携大学院コンソーシアム参加大学の学生は、他の参加大学の講義を遠隔受講することが可能です。

詳細は「特別聴講学生」ページをご覧ください。

 

プログラム受講生の場合

スーパー連携大学院プログラム受講生は、全国各地のスーパー連携大学院コンソーシアム参加大学の科目を履修します。

自大学の科目は通常通り履修しますが、遠隔地の大学の科目はe-ラーニングのライブ講義で出席します。

また、全ての科目が録画・蓄積され、オンデマンド講義として配信されます。自宅等から、いつでも講義内容を復習することができ、レポート作成等を効率よく行えます。

※プログラム受講生の履修や受講については、「受講マニュアル」ページをご覧ください。

 

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