教育システム概要

このページでは、スーパー連携大学院の教育システムの特徴や構造について説明します。

スーパー連携大学院のカリキュラムの特徴

スーパー連携大学院では、下記のような特徴を備えた教育を行います。

特徴1:明確な人材像と産学官連携での育成

特徴2:修士・博士5年をトータルに考えた教育課程

特徴3:共同研究ベースのみの学位研究

特徴4:厳格かつ多様な質保証制度

特徴5:4種のe-learning

特徴6:入学・修学・就職・起業などを含む生涯学生支援

 

カリキュラム構造




教育体制

スーパー連携大学院の学生は、まず参加大学のひとつに所属して、メインの講義受講等はその大学で行います。
また、e-ラーニング等を用いて他大学の講義を受講したり、企業の研究者等と共同研究を行い、所属大学から博士号を、スーパー連携大学院からはサーティフィケートを取得します。

→ 右図をクリックで解説ページへ  →

 

 

入学から卒業までのモデルケースはこちら


Designed by CSS.Design Sample